今アナログからデジタルに変り作品の行程全てを、人にゆだねる事無く自分でできる様になりました。僕の活動期にデジタルが間に合ったと、技術の進歩に喜んでいます。
目前の風景をこのように残せる事は幸せな時代と思います。世界の何処かで展開している美しい風景と少しでも多く出会ってみたい、そして心の後に残る作品をこれからもお伝えしたいと思っています。
         
 
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